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ひろしの旅
カホン奏者・ベーシスト・作詞作曲家・チャレンジャー:村岡広司のブログです
プロフィール

村岡広司(むらおかひろし)

Author:村岡広司(むらおかひろし)
6.9生まれ/B型/双子座
カホン奏者 (カホニスト)
ベーシスト/作詞作曲家
チャレンジャー/食いしん坊



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【カホン村岡オープンマイク企画「 OPEN BOX!第17回 」でした!のブログ】
OPENBOX17.jpg

いつの間にか、17回。
通常の村岡イベントとは違い、
趣味で音楽をやっている人、これから本格的にやっていくぞ!っていう人、初心者、などなど、
どんな人でも参加出来る企画♪
それがオープンマイクです。

趣味とはいえ、めちゃくちゃ上手い人や、1クセ2クセある人も居たり、まだまだ初心者だけど一生懸命取り組む姿勢に学ぶ点があったり、
毎回楽しんでいます。

実は今回のOPEN BOX!
ARTRIONに向かう前に、平原謙吾に
「今年もオープンボックス、あと3回。よろしく♪
その3回の内2回、参加者が10人以下だったら、オープンボックス終わりにしようと思ってます!」
という言葉を送った。

前回、参加者が少なくて(内容は、良かったけど)、今回もどうやら少なそうな雰囲気。

こういうオープンマイクは細く長く「続ける」ことにも意味があるけど
村岡広司が自分の店を持っていて、そこでやるなら、それでもいい。
カホン村岡企画と銘打って、ARTRIONというライブハウスに企画を持ち込んでいる以上、
結果が出せない状態でだらだら続けることは出来ない。
店にも赤字を生んでしまう。

かといってSNSとかで「3回の内2回、参加者が10人以下だったら、オープンボックス終わりにしようと思ってます!」とか告知するのは、参加者を脅してるようなものだから、もちろんやらない。
「終わったらお前達のせいだー!」って。
そういうの、解散しそうなバンドとか閉店しそうなお店とかが言ってるの、最悪でしょ♪(笑)

とにかく、そういうやり取りがあって10/10のOPEN BOX!が始まった。

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予想通り、少なめの参加者。
でも初参加の人もいたり、カホン奏者トミタミトが来てくれたり、相変わらずのはじけっぷりの人も居たり。
なんだかんだ、楽しい♪

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もちろん、平原食堂の料理は最高!!
今回のテーマは、ハヤシライス♪
うめー!!!!!

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少し、参加者が増えた。
いいねー!
オープンマイクって。

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また、増えた。。
この人達、オープンマイク慣れしてるな~。

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また、増えた。。。

いつの間にやら、にぎやかなARTRION。

謙吾と顔を見合わせる。

最後に、謙吾と1曲。
というか、その他みんなも参加型バージョンで。

めちゃくちゃ楽しかったー!!!

そして、半分以上が初参加のメンバーなのに、
いつものように音止め後もワイワイガヤガヤ。
「椅子あるのに、全員で立ち話かよ!」っていう状態だったり♪

どうして、コレをブログに書いたかというと、
もう、「参加者が10人以下」とかそういうことじゃなくなったから。

たとえ30~40人来ても、
今日はイマイチなOPEN BOX!だと思ったら即終了だし、
当日に向けての準備や告知宣伝をサボったな~と思ったら終了だし、

なによりあと2回、
絶対今回以上の楽しい夜になるから♪
間違いない!!

だから、
ワクワクして、ドキドキ緊張して、勝負だ!って熱くなっても、暗い気持ちのままでも、ハッピー!!な感じでも、
どんな気持ちの人も、大歓迎です♪

それが、OPEN BOX!なんじゃーい!!!!

そして、全力で出しきって楽しみ尽くした上での
その結果が納得出来ないものであれば、終わりにするし

「俺そんなこと言った?」って感じで、そんなこと忘れ去ってしまうくらいの最高のOPEN BOX!がこれからも出来たら、
来年も再来年も、ずっと続いていきます。
一緒に、楽しもうぜー!!!!

というわけで、次回のOPEN BOX!第18回は、

11月21日(水曜)です!!

一緒に、
音楽しよう♪

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【GO AROUND JAPAN 2019、始まりました!!のブログ】
「出演するしないに関係なく参加する!」と
村岡広司が公言する唯一のイベント

GO AROUND JAPAN

ついにやってきた!!
だがしかし、
みんながワクワクし始めた頃
アイツがやって来るという情報が入る

台風

うわー!!!!
野外フェスに参加する以上は、ある程度は雨が降っても関係ない!と思ってるけど
台風となると話が変わって来る
でもその情報を知った以上、ここからは自己責任。
運営側からも「出演を辞退する場合はご連絡ください」という連絡が事前に入った。

この連絡を受けた上で出演辞退しない、ということはつまりどういう結果になっても当然自己責任。
当たり前。

ただ、お客さんの場合は別。
万が一にも台風直撃の結果、怪我人なんて絶対にあってはならない。

もちろん運営側は、
出演者、スタッフ、お客さん全て含めて、怪我人を出さないための最善の判断をしようとしていた。

かといって軽率に「中止」なんて宣言できるはずもなく。
そんな緊張感も漂う中、9/29がやってきた。

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村岡広司の枠としては、9/30だったけど
当然9/29の朝から越生へ向かう。

京都のカホン奏者、岸田うららも
9/30の村岡枠に出演予定だったけど、9/29の朝から越生へ向かっている。
現場を体験することが何より自分を成長させてくれるものだと知っている、仲間の1人。
もちろん自分次第で、得られるものはゼロにも1000にもなるけど。

越生駅が近づいてきた頃に岸田に「今どの辺?」と連絡すると、、
「村岡さんの隣の車両です!」と返って来る。
(笑)

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越生駅に着いて、毎年のようにバスに乗り、会場のゆうパーク越生へ。

来たー!!!!
これこれこれ!!!!
天気はイマイチだけど、やっぱりこの場所に来るだけでテンション上がるー!!!

出演者にも、スタッフにも、お客さんにも、見知った顔がたくさん。
既に雨が降っていたけど、みんな楽しんでいた。
ポンチョ着て、傘さして、もしくは関係なく雨を受けとめて、楽しんでいた。

一方、運営側は
9/30の判断を迫られていた。
フルで開催。
規模縮小で途中まで。
中止。

いったんは14時まで規模縮小開催としていたけど、本当にそれでいいのか、協議を慎重に重ねていた。

この1年間のことじゃないんだ。

この6年間、
いや村岡も知らないもっと前の頃からここまで地道にやってきている【夢】そのもの。
それを「中止」と宣言しなくちゃいけない。

そしてそれは
運営だけじゃなくて
スタッフ、出演者、お客さん含めて、
それぞれで少しずつ想いは違うとは思うけど、本当に特別な2日間なんです。

だから
村岡広司としては、許された時間の中で、とにかく全力で楽しむことにした。

急遽、のぐちとセッション!
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荒深菜摘とセッション!
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事前にオファーしてくれた、もりきことライブ!!
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まさかのRAINステージライブ(水着風呂ステージ)にカホンで参加!!
with 伊藤弘、聞間拓、岸田うらら、河野圭佑、イノトモ、なかにしりく
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自分の出番以外でも、なるべくたくさんのステージを見て聴いてまわった。

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やっぱり、すごいな~、このフェス!!!!

今年は、
井上ヤスオバーガーが、ダントツでした。
みんなの悔しさとかも、全部ひっくるめて、背負って、音楽にしていた。

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こうして
9/29が終わった。

最終的に運営側の判断は、

●9/30日の開催を中止
●宿泊者の方向けに、9/30の12:00までゆうパーク館内にて、アフターライブを開催

これを夕方頃に正式に発表していた。

=9/30(日)=

布団の上。
誰かに肩をトントンと叩かれて、目が覚めた。

真上に、代々木原シゲルの顔があった。

彼は、9/29の朝からここまで、
顔を合わせる度にまず、「すみません」と言っていた。

「8:30から村岡さんのカホンソロでスタートでお願いします」

時計を見たら、、、8:25!
(笑)

顔を洗って、歯を磨いて、カホンを持って踊場ステージへ。

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カホンを置いて、ゆっくりじっくり叩き始めた。
何をどう展開したらいいか全く見えてこなかったから、とにかくゆっくり手を動かした。

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途中から、伊藤弘と岸田うららとまーやんが加わってきた。
もちろん打ち合わせは無し。
与えられた時間、20分間。

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ほぼ時間通りに、最後は盛り上げて、締めた。
拍手をもらった。

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いつの間にか、たくさんの人の顔が僕達を覗き込んでいた。
本当に、音楽バカだらけだな~と、笑えた♪

そこからは、みんなのライブを出来るだけたくさん楽しんだ。

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最後のステージは、キタムラリョウ。
うん、
この男が、今回のGAJの最後で良かった♪

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そして、
運営の代々木原シゲル、のぶさん、こうたろうが締めの挨拶をした。

3人共、声がガスガスに枯れていた。

代々木原シゲルが
9年前の話をした。

のぶさんが
「くやしいっすね!」と言った。

こうたろうが
「今も撤収作業に取り組んでいるスタッフのみんなに拍手をお願いします」と言った。
あと、
「今までキタムラリョウの歌で泣いたことなんかない」と言って、泣いた。(笑)
そして、
「来年を楽しみにしていてください!」と言った。

こうして、
「僕らのGO AROUND JAPAN 2018」が終わった。

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9/30に予定していた、
村岡広司企画「CAJON WONDERLAND!」は無くなってしまったことを思い出した。
ずっと、思い出さないようにしていた。

誰よりも自分が楽しみにしていた。
めちゃくちゃすごいメンバーで、かつてない空間を作ることになっていた。
絶対に昨年・一昨年を超える自信があったから、イメージする度にニヤニヤが止まらなかった。
それが、無しになった。

うん、しょうがない!!

GAJ2018村岡広司

その後の、関係者打ち上げは参加せずに帰宅した。
既にいろんなことの妄想が頭の中で始まっていたし、事務作業が膨大にあるし、
妻と息子と晩飯を食いたかった。

これを書いているのは10/9のam3時。
やっと、書けた。

あ、そうそう。
GO AROUND JAPAN 2018のチケットを大事に取っておいてください。
使用済み、未使用、どちらでもいいので。
何か、考えます。お楽しみに♪

ただ、
何か考えているから未使用チケットを払い戻ししないで!!というほどのものではないです。

来年のGO AROUND JAPANは、すごいことになりそうですね。
本当にGO AROUND JAPANに出演したい人が出演する、濃度の高いフェスになると思います。
そこに、
行きたい!と思った人たちが集結する。
単純な話。

もちろん村岡広司は出演するしないに関係なく、参加します!!
絶対に!!
見てろよ!!
うおぉぉぉぉぉぉー!!!!!!!!!!

というわけで、
GO AROUND JAPAN 2019、始まりました!!
また、越生で会いましょう♪

村岡広司
【 9/24 HAKO FES 岡山 2018 ライブレポート】
★HAKO FES 鹿児島 福岡 岡山 2018 ダイジェストムービー


広島からではなく、ハコフェスは岡山から。

理由は幾つかある。
その中でも大きいのは
和田兄とギタリストまるの存在。
そして
秀さんの情熱。

それだけで、
なんとかなると思えた。

逆に言えば、そういう人が居ないと
ハコフェスは開催出来ない

開催が決まって準備を進めていくと
岡山からのチケット購入と予約がどんどん伸びていった。
みんながみんな動いていた。

お客さんの期待が大きければ大きいほど
燃える!!!
そんなメンツがハコフェスには揃っている。
こりゃあ、すごい日になる!!

ただし
カホンメーカーの出演は決まらなかった
だったら座談会は
この現状について
岡山のカホンシーンについて
岡山の奏者と語り尽くす時間にしよう
ということになった

ハコフェス3DAYS、最終日♪

さあ!!!

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9/23(日)岡山 BLUE BLUES
HAKO FES 岡山

全体パフォーマンス
カホン全員

やもとなおこ
カホンKAZU 2曲
カホン隊とのセッション
岸田、石原、篠、KAZU

まる
カホン和田兄 4曲
(1曲、カホン隊:小川、古本、加わる)

カホン座談会
秀、石原、村岡(途中から:まる、やもと、加わる)

完全即興セッション、2組
和田兄×岸田
KAZU×村岡広司

聞間拓
カホン村岡 1曲
カホン秀 1曲
カホン和田兄 2曲
(最後の曲はカホン全員)

全員セッション
お客さん参加型

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秀-hide-
岡山でこんなに早いタイミングでハコフェスを開催することになるとは!!
秀さんの情熱に背中を押され、その行動力に支えられました!
ここから!さらにいきましょう!!
岡山のカホンシーン、煮えたぎらせるぞー!!


石原浩治
一見冷静に見えるけど、確かな熱を感じました。
「岡山で」「岡山の人が」やる意味。
一緒に考えて動いていきたいです!!
いっしーさんのカホンプレイも好きです♪


古本真理子
こもっちー!!
リハも本番も良い空気作ってくれて、宣伝も頑張ってくれて
本番で炸裂!!
ハコフェスを全力で楽しんでもらえて良かった♪
さらに楽しいハコフェスにしていきましょう!!


小川大輔
大ちゃんなりにハコフェスを楽しんでいる様子が
随所に見ることが出来て良かった!!
ハコフェス岡山を、というか
カホンの楽しさやカッコ良さを
たくさんの人に感じてもらえるように一緒に動いていきたいです♪


和田有隆
関西でのハコフェスよりも完全に気持ちが入っていた和田兄
「とにかく気持ちよくやりたい」
という言葉そのままに、【和田兄フルコース】な1日だった。
村岡が表舞台に立つ必要はない、と心から思わせてくれる貴重な存在の1人。
これからも、
岡山では、
よろしく!!(笑)


岸田うらら
このハコフェス3daysで
岸田が得たものは
とてつもない可能性を持っていると思うけど
それを生かすも殺すも自分次第
これからも自分がコレだ!と思う道を突き進んでほしいです♪
そして、
運転本当にありがとー!!!


篠奈々子
ハードなスケジュールの中、なんだかんだで出来る限り各地のハコフェスに駆けつけてくれてありがとう!
篠奈々子スタイルのカホンプレイ、そしてそのマインドが好きです♪
これからも一緒にハコフェスを作っていこーう!!


KAZU
鹿児島、福岡、岡山のメンバー、お客さん、みんなに
KAZUのプレイを生で体感してもらえたことは
ハコフェスにとって大きなプラスになったはず!
そしてKAZUにとってもハコフェスが何かのプラスになっていたら嬉しいです♪
3days、共に駆け抜けてくれて、ありがとう!!


まる
ハコフェス岡山開催に向けて、本当に大きな力をもらいました
そしてまるさんにハコフェスを直接見てもらえたこと、一緒に作ることが出来たことで
さらに大きな1歩を踏み出せたと思っています!
これから一緒に岡山をもっともっと面白くしていきましょう♪


やもとなおこ
「ハコフェスでたくさんの出会いをもらってる」と言ってくれたけど
やもとなおこが生み出してくれているハコフェスもたくさんある
今回も一緒に作ることが出来て良かった!!
きっと、これからさらに面白くなる♪
まだまだ一緒に面白くしていこう!
よろしくー!!!!


聞間拓
まさかの、最後の最後に脱臼ー!!!!
&骨折♪
あまりにも、聞間拓らしい終わり方!!
(笑)
この3daysでハコフェスは大きな1歩を踏み出せた。
それは聞間拓無しには語れない。
というか聞間拓はもうハコフェスで、ハコフェスは聞間拓だと言っても、言い過ぎじゃない。
まだまだ共に突き進んでいこう♪
そして、次はいよいよ、
浜松だー!!!!

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こうして
HAKO FES 岡山が、生まれました!!

関西から近いけど
決して一緒ではない。
岡山だからこそのハコフェス。
ここから始まるんじゃーい!!!!

一緒に楽しんだ皆さん、本当に、ありがとうございました!!!!
また絶対に会いましょう!!


というわけで、
ハコフェス鹿児島・福岡・岡山3days
大成功!!!!

この3日間のライブ映像(たっぷりバージョン)は、何らかの形で皆さんにお届けしたいと思っています。
お楽しみに♪


村岡広司

http://hakofes.com

フライヤ2018鹿福岡山フライヤー印刷b

【 9/23 HAKO FES 福岡 2018 ライブレポート】
★HAKO FES 鹿児島 福岡 岡山 2018 ダイジェストムービー


九州でハコフェスをやるなら、やはり福岡は外せない。
でも福岡のカホン奏者とは繋がっていない。
そんな状況からのスタートでした。

昨年の聞間拓の福岡でのライブにカホンで参加しました。
もちろん翌年のハコフェスも意識しての行動。
そこにHM CAJON浜崎さんがお客さんとして来てくれて、その時に真弓さんを紹介してもらいました。
真弓さんはいろんなことを仕掛ける人で顔も広く、なにより同じニオイを感じた。

今年の3月に福岡で何か一緒に出来ませんか?と真弓さんに早速相談したところ
小倉のヤマハでカホンワークショップを組んでくれました。
その時に協力してくれたのが、ハコフェス福岡の中心人物となってくれた加藤さんでした。

福岡に直接足を運んでのスタジオリハ。
全出演者と直接顔を合わせて、カホンの音を確かめて。
「よし!いける!」と確信しました。
みんなは不安そうでしたが。。。(笑)
大丈夫。
村岡の頭の中のパズルは、ちゃんと組みあがっていたのです♪

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9/23(日)福岡 門司 赤煉瓦プレイス 赤煉瓦交流館
HAKO FES 福岡

全体パフォーマンス
カホン全員

カホンバトル!「かっちゃんをやっつけろ!」
加藤、かおりん、大武、岸田

やもとなおこ
カホンKAZU 4曲
(1曲、カホン隊:Higashi、折坂、波多江、中川が加わる)

カホン座談会
HM CAJON、LiME、めじゃーAcousticSoundWorks

チームパフォーマンス
ミキヒト、きむっち、山下

聞間拓
カホン村岡 4曲
(最後の曲はカホン全員)

全員セッション
お客さん参加型

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加藤正文
おつかれさまでしたー!!!!
もうとにかく何から何まで
ありがとうございます!
いわゆるミュージシャンとしての活動のフィールドが少し違う加藤さんと
こうしてがっつり組んで一緒にイベントを開催出来たことが本当に嬉しかったです。
だからこそ、福岡ならではのハコフェスに仕上がりましたね♪
ここからさらに踏み込んでいきたいです。
よろしくお願いします!!

大武悠真
常に冷静に一歩引いて、でも当日のカホン奏者達の演奏を見る大武くんの真剣な眼差し
そしてカホンのプレイには確かな技術力を感じた。
ハコフェス福岡のキープレイヤーになると感じました♪
大武くんのいろんな演奏をもっと見たいぞー!!

かおりん
気持ち、想いを感じるカホン。
そして、まさにムードメイカー!!
かおりんがこの第1回ハコフェス福岡に出演出来ることになって良かった♪
とはいえまだ出会ったばかり。
もっといろんなこと話したりセッションしたりしていきましょう♪

Higashi勇気
初対面での公園。
そしてスタジオリハ。
そして本番。
いろんな不安もあっただろうけど、底力を発揮して見事に仕上げてくれた。
カホン、楽しいなー!!(笑)
これからもとことんやっていこう♪

折坂恭兵
めちゃくちゃ頑張って、ついてきてくれた。
本番、全力で叩いてる姿を見て泣きそうになった。
恭兵くんの存在が村岡の気を引き締めてくれました。
ありがとう!!
カホン、叩いていこう!!

波多江純一
最初のスタジオリハでのカホンレンタルの件では助かったー!(笑)
リハにも積極的に参加してくれて
やもとなおこ枠カホン隊では存在感のあるプレイ!!
さすがでした♪
叩き方にも個性を感じたから、これからさらに波多江くんのカホンを知っていきたいです!!

岸田うらら
自分が任された立ち位置・仕事を理解してのパフォーマンス
それでいて岸田うららとしての爪痕を残すぞ!という姿勢
そして!そして!
運転お疲れ様です!!!!!!!

ミキヒト
鹿児島よりもさらに完成度を上げてきたのはさすが!
鹿児島・福岡に参加した意味は
半分は観光かもしれないけど(笑)
村岡が期待していたものを確実に周りに示してくれた。
また、
たっぷり飲もうね♪

きむっち
名古屋のこの3人で動くことは、きむっちにとって今までにないプレッシャーもあったはず
前日の俺からの低音に関する指摘(笑)も含め、
確実に前日のパフォーマンスを超えてきた
そして食いまくりで、厚みも肥えてきた!!
名古屋では、さらなる厚みとパフォーマンス、期待してます!!

山下圭
ハコフェスと出会って、もうすぐ1年。
こんなにどっぷり関わってもらえて本当に嬉しい♪
ここからはさらに山下節を発揮していってほしい!!
譜面もいつもありがとう!!

中川哲也(LiME)
実はいろんな活動をしていて繋がりを持っていたりして
ハコフェスを通しての行動力もあって
座談会でのLiMEカホンに関するトークも筋が通っていて
さらに中川さんを知ることが出来ました!
名古屋も楽しみましょう♪

KAZU
鹿児島に引き続き福岡でもカホン隊を引っ張ってもらい
やもとなおことがっつりやり合って
KAZUプレイも随所に発揮して
さすがの一言
ライブ以外でも引き続き縁のある場所を渡り歩いて
大事にしたいモノを大事にする。
その姿勢も好き。

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HM CAJON 浜崎
ハードスケジュールの中
ハコフェス鹿児島・福岡にがっつり関わってもらえたこと
一緒にイベントを創りあげたこと
本当に嬉しかったです
カホンという楽器で繋がった縁が
ここまでのものになりました!!
これからも、遊び心たっぷり持っていきましょう♪

めじゃーAcousticSoundWorks 吉原
祝!ギタホン、デビュー!!!
そんな記念すべき日がハコフェス福岡で、光栄です♪
そして
ギタホンに掛ける想い、めちゃくちゃ伝わってきました。
これからも一緒にいろいろ仕掛けていけたら嬉しいです!!

やもとなおこ
この人なら、どんな状況・環境でも、その空間にいるみんなの心に届く歌を歌ってくれる
冷静に今日の自分の立ち位置を分析しつつ
本番は感情で歌う
会場の上の方からじっくり聴いていて
しみじみ
やもとなおこに出会えて良かったな~と
思いました。

聞間拓
この日は全曲、村岡。
聞間拓×村岡広司なら、いつだって無敵。
そして聞間拓×村岡広司×ハコフェスになった時、
全部ひっくるめて「ハコフェス」にしてくれる男。
この時はまだ、
足の指を脱臼することになるとは微塵も思っていないのであった。(笑)

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ついに、
HAKO FES 福岡、生まれました!!
みんな、何を感じましたか?
カホンって、どうですか?
ハコフェスって、どうですか?

出演者・関係者・お客さん、
それぞれが何かしらを感じてくれていたら嬉しいです♪

一緒に楽しんだ皆さん、ありがとうございました!!!!
また絶対に会いましょう!!


村岡広司